鵜の浜温泉の由来
昭和31年(1956年)、帝国石油株式会社が石油天然ガス採取のため、この地に採掘した井戸から良質な温泉が湧出。 そこで昭和33年(1958年)7月5日に休憩所併設の共同浴場を開設。
泉質はナトリウム塩化物泉(弱アルカリ性高張性低温泉)で海水の成分に似た食塩を含み、塩辛く無色透明の湯です。
入浴することにより、皮膚に塩分が付着し汗の蒸発を防ぐため、保湿効果がよく、湯冷めしにくい事から、「熱の湯」といわれています。
鵜の浜温泉の由来
泉質 ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性高張性低温泉)
泉温 27.4℃
湧出量 毎分186リットル
適応症 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、うちみ、
慢性消化器病、アトピー性皮膚炎、虚弱体質、慢性婦人病、
疲労回復、冷え性
鵜の浜温泉の由来
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